旅のしおり
プロフィール

Author:シュンちゃん
還暦。思えば遠くに来たもんだ。人の命はいつか必ず果てる。生きる軸足である山のほか、本にしおり挟むよに、趣くまま時折生きし証ここにつづる。齢ゆく者のボケ防止備忘録ブログです。適当におつきあいください。
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山崎豊子が亡くなった -2013.9.30(月)



山崎豊子が亡くなった。 氏の作品はどれも所謂社会派、それもブレの無い毅然とした体を成しており、惹きつけられるものが多い。 この不毛地帯は、私の父も4年間シベリアに抑留されてたので・・・父は料理上手で生き延び、日本に帰ることができました・・・興味深く観ました。 感動をありがとうございました。

トム・ウェイツの低く野太い乾いたエンディングの歌声は、舞台である極寒のシベリアに合っていたと思います。 と、こんなこと書いてると、自衛隊で神戸にいる次男坊は今頃どうしているのだろうと思ってしまいます・・・子には親の心配不要な訳ですが、異性より気を遣うのが子供です(^^ゞ






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