旅のしおり
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Author:シュンちゃん
還暦。思えば遠くに来たもんだ。人の命はいつか必ず果てる。生きる軸足である山のほか、本にしおり挟むよに、趣くまま時折生きし証ここにつづる。齢ゆく者のボケ防止備忘録ブログです。適当におつきあいください。
   since 2008(H20) 8.28 



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龍馬の国から贈りもの -2013.3.22(金)

土佐文旦 -130322(金)
                              いただいた土佐の文旦  2013.3.22(金)

昨年7月の番場島での避暑懇親会の時、偶然テントがとなり合わせになったお二人を、袖振り合うも多生の縁ってことで僕らの宴に引き込み、遅くまで静かに山を語り合ったのですが、その時の高知の知人から土佐文旦が送られてきました。 でかいのが一箱ぎっしりです(^^)

高知のお二人と馬場島にて-120721
               高知から来られた、藤木さん森さんと馬場島にて  2012.7.21(土)
                         (名前が違っていましたらすみません)
 
この後7泊雨模様の中での厳しいトレイルルートだったとの感想を後にいただきましたが、テント装備で早月尾根経由剱岳登頂。 下がってさらに北上、火打山にも登られて高知に帰られたとのことでした。 重荷を背負って7泊山ん中歩き通すということは、体力、気力、技術の3拍子、二人とも揃ってないとなかなかできることじゃないですね。 ワンダフォーです(^^) と、藤木さんはどちらの方でしたでしょうか? 人の顔忘れるの天才的でしてすみません( 一一)

さて、一期一会のつき合いなれど、山の世界もなかなか深い。 な~んて、土佐文旦抜群の香りの良さ&とても美味しかったです。 高知は今日桜が満開となったとニュースで伝えていた。 暖かい国にも行ってみたい。 そして、北ア北部再訪の際は何なりと申しつけ下さい。 又、有雪期はバックカントリー・・・山スキー? もされる様なので、それも含めての再会を楽しみにしております。 ありがとうございました。


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