旅のしおり
プロフィール

Author:シュンちゃん
還暦。思えば遠くに来たもんだ。人の命はいつか必ず果てる。生きる軸足である山のほか、本にしおり挟むよに、趣くまま時折生きし証ここにつづる。齢ゆく者のボケ防止備忘録ブログです。適当におつきあいください。
   since 2008(H20) 8.28 



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タイヤ換え、ほか - 2016.11.13(日)

タイヤ替えた - 2016.11.13(日)

今日は画に描いたよな小春日和、で休み。 早めですがスタッドレスに交換しました、
大体が今の時期、こいつひと月に100㌔も走らせませんから^^; そして、
休み周りに天気周り、取分け晴れ晴れした日お天道さん浴びながらやるのが気持ち良く好み。

黒薙番人稼業に入るまで休みと云えば山の中或いはひら場にいても無意識に山眺め、
山気になったものだが、今と云えば、書に親しむか家事雑事近所に買物ぐらいなものです。


今年の黒薙の紅葉、悪いながら比較的赤が素敵なので様子少しアップ。
今年は赤が素敵1 - 2016.11.12(土)朝

今年は赤が素敵2 - 2016.11.12(土)朝

立山かんじき、ただ一人の作り手、佐伯英之氏が、
みやちゃん通し頼んでたのをわざわざ山ん中まで届けて下さった。
佐伯英之氏かんじき届けてくださる - 2016.11.13(日)
立山かんじきの今昔にノウハウ、あれこれ聞かせていただいた。
みやちゃんにはおみやもいただいた、重ねがさねありがとうございました。

アルミかんじきにスノーシュー巾効かせる現在の雪山世界、
やたら急峻でなければスキーに優る踏破力はありませんが、
スキー登山の際の装備(共同)としての思いありますし、
あらゆる雪山シーンに対応できるすぐれものとして見直しております。
そして、こいつの持つ伝統性、美術性、芸術性と云うか、
「物」としてプラス芦峅の遠い昔を彷彿させる証人的なその存在感が好きながであります(#^.^#)


黒部の冬はそこまできています。
黒部の冬は近い - 2016.11.10(木)朝

一日の仕事終え帰りゆく山の男たち
「あーさみぃさみぃ、熱い風呂に入って一杯やっかー」って聞こえてきます(#^.^#)
山の男たち下がりゆく - 2016.11.12(土)夕刻


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