旅のしおり
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Author:シュンちゃん
還暦。思えば遠くに来たもんだ。人の命はいつか必ず果てる。生きる軸足である山のほか、本にしおり挟むよに、趣くまま時折生きし証ここにつづる。齢ゆく者のボケ防止備忘録ブログです。適当におつきあいください。
   since 2008(H20) 8.28 



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不連続的、なつかしの山シリーズ - 2016.5.27(金)

山に行けないが山とはつながっていたい、からくるなつかしの山シリーズ
まずは15年前 「立山開山1300年記念 白鷹伝説のルートを辿る」
と云う触れ込みに誘われ参加した際に、雷鳥荘で写した田部井淳子氏との一枚。 
ミーハーですが自然にオファーしてました^^; 小生44才、女史62才。
氏の、朴訥物静かな雰囲気が今も記憶に残ります。 
田部井先生と雷鳥荘にて010930


いま一枚は、2003年だから13年前の今頃5/26、元ちゃん北ちゃんとの毛勝三ノ又での一枚。 
小生46才、元ちゃん56才、北ちゃん50才になる年のこと。
元ちゃんにまだ髭がある時代の話し。 そして氏今体調おもわしくない。
元ちゃんには富山の山を数々教えて頂いた。 まだまだ教えてもらわなきゃいけないことがあります。
元三兄ぃ頼んまっせ~! 一日も早い復調、お祈りします。 
毛勝三ノ又にて030526元画像


着てる雨具見ると時代が分かる。 
そう言えば、学生時代下宿で着てた愛用ちゃんちゃんこも緑色で、
いっとき鹿児島のバンバン・・・カップ焼きそばのそれが常食だったのでそう呼んでた
今井くんから 「みこちゃん」 と呼ばれてたあの頃思い出しました(^^)

あー日々黒部奥山暮らしなれど プライベートな山に入りたい。


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