旅のしおり
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Author:シュンちゃん
還暦。思えば遠くに来たもんだ。人の命はいつか必ず果てる。生きる軸足である山のほか、本にしおり挟むよに、趣くまま時折生きし証ここにつづる。齢ゆく者のボケ防止備忘録ブログです。適当におつきあいください。
   since 2008(H20) 8.28 



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朝晩寒くなってきました -2015.10.15(木)

木漏れ日恋しい秋 -2015.10.14(水)

季節移ろい、黒部奥山は今年も木漏れ日恋しい頃になりました。
紅葉も良いですが、葉が落ちてからの侘,寂 寂しげな雰囲気殊の外楽しみです(^^)

と、週末だったか、東京の「アコイコ」という若手富山県人会の方々が訪れてくれました、
事務局は知事政策局。 黒部市出身,代表の石田さんに、
朝日町出身の加藤さんらです。 ん?なら富山弁でいいがいにか~ なんて ^^;
以前の仕事で一緒だった佐藤さんのお知り合いでした。ありがとう。
アコイコ会のみなさん -2015.10.10(土)


週明け魚津の吉崎ご夫妻来館。 この夏わたしが小学校の立山登山引率してる時に、雷鳥荘前で旦那さんとお会いした事がご縁で来られたのですが、不思議なものです。 学校登山の引率という十字架背負った(大げさ)、それも賑わうでっかい山小屋ではあまり他人と話すことないのですが、通じるものあったのかどちらからともなくお話しした次第。 山神様が取り持ったご縁ってやつなのでしょうきっと。 そしてこの人すごい、ナ・なんと! 雷鳥沢にこの夏31日間ずっとテン泊されてたとの事。 何でも雷鳥沢ロングステイ者は4,5人いるとおっしゃっていた。 世の中似た好き者いるもんです。 そして山好きにもいろいろな人種がいるわけですがこーゆー方見ると羨ましい。 ご一緒だった奥様がこれまた静かな雰囲気漂いステキな方でした、タイプ(#^.^#)。 だんな御歳76歳、ブラボー! またお会いできること楽しみにしております(できれば山で)。
吉崎忠夫夫妻 -2015.10.13

朝晩黒薙寒くなってきました
♪あなた変わりはないですか、なんていう歌詞が心にやってきます。 幽谷の変わらない独りの晩が今日もやってきました。 晩酌と寝酒の間がないのが小さな悩みです。
晩メシ -2015.10.12(月)




宿泊され、「今日は阿曾原までがんばるよ」と黒薙を後にされた、岡山の森澤さん(これまた76歳)が、阿曾原から十字峡に向かったまま現在行方不明になっている。 若い頃はテニス始めスポーツに明け暮れたよ、とおっしゃっていた、ガタイと人間のいい氏の生還を祈る。




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