旅のしおり
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Author:シュンちゃん
還暦。思えば遠くに来たもんだ。人の命はいつか必ず果てる。生きる軸足である山のほか、本にしおり挟むよに、趣くまま時折生きし証ここにつづる。齢ゆく者のボケ防止備忘録ブログです。適当におつきあいください。
   since 2008(H20) 8.28 



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サラ散歩 -2013.1.31(木)

サラ散歩。黒部市内より、朝日雪倉白馬 -130131(木)
  sara散歩。 今年の黒部、厳冬期としては定期的に超好天がやってきます。珍しい冬です。 
  朝日岳(2418m)~雪倉岳(2610m)~白馬岳(2932m) ゴタテ屏風が並ぶ  2013.1.31(木)

先日1/24(木)は良い天気でsara(バイク)と出たのですが、このところどうしちまったんでしょ(*^^)v、ぴったし一週間の今日も超好天。 ・・・ふしぎだなぁ、今日で1月終わり明日は2月、一年で一番寒く雪の多い時なんに( 一一) そしてスキーコソ練なんぞに出かけたいとこですがそうもいかず(-.-)  で、経費削減効果狙いもあり午後からsaraで出たのであります。 写真は黒部市内からのものですが、足元すっきり御天道さんぴっかぴか、すっげー気持ちの良い好天。 僕がうれしい、saraがうれしい←たぶん( 一一)、そして世の中がなんかうきうき、おいおいもう春かよーって思わせる一日でした(^^)

サラ散歩。夕刻黒部市内より朝日雪倉白馬。白馬の下が新川牧場 -130131(木)
見なれた山岳風景ですが改めて、自分は良い所に住んでいるなぁ、と思いました。
↑ 山やる者にしか共感いただけないのかも知れませんが(-.-)

名水の里黒部を思い出した、水のあるふるさとくろべ -130131(木)
真冬だけれど、水のある風景はなにか落ち着きました。 「黒部」と言うと奥深き岳人好むエリアから名水の里黒部までその表情はさまざまです。 何かディスカバー黒部みたいな日記になっちまいました、すみません。

大寒過ぎて2度バイクに乗った。 足元には無くて山にはたんと雪がある。 これうれしいはうれしいのですが、一体全体この冬どうなっちまったんだろう。 そしてこれからこの冬、積雪がどうなるのか分かりませんが、機会があったらまたsara散歩に出たいと思います。 saraちゃんそれまでおとなしくしててね。


笹倉温泉から放山方面 -2013.1.27(日)

放山からの稜線上に至る。標高1195m-130127(日)
                放山(標高1189m)の稜線上…標高1195m に至る頃  2013.1.27(日)

今日1/27(日)、笹倉温泉から放山方面へ出かけました。 荒天予報に吹雪低温を想定してのスキー山行だったのですが、ありゃりゃ青空まで出る始末。 さすが歩く高気圧2つ装備(同行)です(笑) 吹雪ならではの試したい装備類もあったのですがそれは今回叶いませんでしたが、結果ご褒美的な稜線上の風以外は極めて穏やかで静か、そして深くはないもののこのエリアお約束な超軽いパウダーに板走りまくりで満足なスキー山行となりました。 以下、さくっと写真日記です。

朝の笹倉温泉の様子-130127(日). ビーコンチェック -130127(日)

               只今780m付近登行中-130127(日)

標高800m付近登行中-130127(日) 標高800m付近登行中2-130127(日)

標高900m付近で一服 -130127(日) 標高1020m付近をゆく。右奥が空沢山 -130127(日)

標高1090m付近を登行中 -130127(日) 標高1100m付近-130127(日)

              
               下がって休憩(標高835m)-130127(日)


サービスショット?(^^) -130127(日) 信心深い方 -130127(日)

笹倉温泉1-130127(日)  笹倉温泉2-130127(日)  笹倉温泉、奥が新田山方面 -130127(日)

今回のログ
笹倉温泉より放山方面 -130127(日)

はっぱちゃん撮影動画です。

あー、季節限定スキー登山はやっぱ殊の外楽しい(^^)


当初の予定は妙高・神奈山だったのですが、糸魚川⇔柿崎⇔中郷間が朝高速通行止めだった・・・雪は治まってたので、除雪?暴風?安全対策?・・・なので、そうなると帰りが遅くなるため協議の結果ここに変更。 で、さくさく登行、それ以上にスキー滑降あっという間、そして下山後温泉楽しみ陽気な下道トコトコ帰ったのに、午後2時50分には自宅着。 同行のみなさんありがとうございました。 また野外活動に出かけましょう。

※ 笹倉温泉の積雪、2m80cm
※ 標高値はmyGPSより。


栂池・天狗原、山スキー -2013.1.24(木)



天気の良かったこの月曜(1/21)、友人たちが栂池・天狗原方面に出かけたのですが、
このエリアとしては、天候、眺望、雪質の三拍子に殊の外恵まれ、山スキー満喫された模様。 
けなるいので拝借、紹介。 山スキーの動画としては比較的ロングですが見応えあります。

撮影、編集はbanchiさん。


志賀高原スキー合宿 -2013.1.23(水)

志賀高原より、信越・ゴタテの峰々 -130121(月)
志賀高原より、信越・ゴタテの峰々 -2013.1.21(月)

友人i野くんがもう何年も企画してると言う彼のご近所さんとのスキー合宿。 行き先が志賀高原と聞いて参加させてもらいました。 今世紀に入り山スキーには足繁く出かけており、その練習にスキー場にはたまにお世話になっていますが、基礎スキーはほっとんど馴染みなく、つまり志賀高原と言うのも初めて行きました。
志賀高原より、妙高山方面-130121(月)
志賀高原より、妙高山方面-2013.1.21(月)・・・先日滑った三田原山もよく見えていました。

中日:1/22(月)は晴天に恵まれ、下手っぴな僕でも気持ち良いクルージングを楽しめました。 
志賀高原ゲレンデトップ付近にて-130121(月)
ご一緒した、t村さん、i合さん、i野くん (左から)

至れり尽くせり(^^) -130121(月)
至れり尽くせり(^^)

天気はこの上ないものの実力の差歴然。 ゲレンデ上級者揃いな中にあって、技術のない僕は、固い大きな傾斜続くともうダメ( 一一) 酒呑老子さん(誰)が山行の際言われたことばじゃないが、チータやライオンに追っかけられた、サバンナの草食動物の一匹が群れから遅れ始め、結局やっきょく最後には餌食になっちまうあの感覚(-_-)  午後早々筋肉売り切れ戦線離脱。 弱い者は先に手を挙げみなさんに迷惑かけないよう宿に避難、一人先にホテルに戻りました。  っで、熱っつい湯にブクブク身を沈めセルフマッサージ施しモーラス貼ってひと眠り、あー天国天国~(^^)

志賀高原は修学旅行のメッカ-130122(火)
志賀高原は修学旅行のメッカでした。


i野くんのひと滑り。 持てる力・技術の半分も出さずつき合ってくれた。
持つべきものは幼馴染みだ。 さんきゅう。 そして極めた者は美しい。 


旧交温めるべくであり新しい出会いもあった今回のスキー合宿。 まだ正月だし、適当に滑ってあとは湯と酒の旅と勝手に妄想的に決め込み出かけたこと否めないのですが、連日あんなにがっちり滑りこむとは正直思わなかった、考えが甘かった(-_-)  そして餅は餅屋。 ミリ単位求める基礎スキーに身を置き高みを目指す方々のモチベーションの高さ目の当たりにしました。 みなさん世話になりました。 また行きたいです。 ありがとうございました。


ハレルヤ定例会 -2013.1.20(日)

大倉山西尾根908m無名峰・・・この日に「アンリの頂上」板設置。
天候曇り。 世話人、堀くん。 16名の参加。
自分はi野くん主催の志賀高原スキー合宿に参加し不参加。

山頂休(食う)憩時の様子・・・本間元三さんより拝借転載。
ハレルヤ月例会 -2013.1.20 by 元ちゃん




鍋倉山(標高1288m)・・・長野県飯山市 -2013.1.19(土)

すばらしいブナ林(標高1200m付近)を登行中 -2013.1.19(土)
                  すばらしいブナ林の中を粛々とスキー登行する  2013.1.19(土)

野沢温泉対面の鍋倉山に出かけました。 アルペン4名、テレ2名。 天気予報は終日雪とのことでしたが登行標高1100m辺りまで降られず、というか前半は陽も差すという穏やかスタート。 その後は予報通り雪になりましたが、雪量まずまずに低温状態が続いてること、加えて東及び北斜面ということにこの日はあまり人が入っていなかったことから、滑りもまぁまぁ楽しめました。 以下さくっと備忘録。

新井に入るとステキな景色が目に飛び込んできた、いいじゃない(^^) -2013.1.19(土)
新井に入るとステキな景色が目に飛び込んできた、いいじゃない(^^)

温井最終家屋只今除雪中 -2013.1.19(土)
温井集落最終家屋只今除雪中

温井集落より、ほな行きましょか-2013.1.19(土)
ほな行きましょか

鍋倉山山頂着正午(自分時間) -2013.1.19(土)
やはり山頂は肌寒くさっさとシール外し思い思いに滑り下りました。 尾根上は底つきゲレンデ風なバーン。 まずまずなパウダーツリーラン楽しみながら下がりました。 標高920m付近より北斜面に突入。 しばらくふっかふかディープなヤツとご対面・・・ホントは標高もう50m上から突っ込むべきだったと下から見て後悔。 でも、あー気持ちよかった~ これだから山スキーはやめられませんちゃ(*^_^*)

シモシモ上品にテレマークターン決めていた-2013.1.19(土)
久しぶりに会ったシモシモ、始めてまだ2シーズン?位だと思うのですが、前任地北海道で鍛え上げたのでしょうか、長めな板でテレマークターンきれいに決めていた。 正直、すごいじゃない!って思いました。 雰囲気もちょっと大人になっていた。

黒部からはアプローチ遠く、コンパクトで里山的な山であるものの、やはり長野は雪質よろし。 そして滑ることに思い走りがちなる山スキーという山行形態なれど終えてみれば、すばらしいブナ林に癒されながらの登行半分、滑ること半分が記憶に残る、小粒ながらステキな一山でした。 他の山も絡めて野沢温泉泊にてまた訪れてみたい。


♪ 鍋倉山動画byはっぱちゃん



野外活動、白馬コルチナ -2013.1.14(月)成人の日

白馬コルチナ1 -130114(月)成人の日
                           白馬コルチナスキー場  2013.1.14(月)成人の日

三連休最終日・成人の日の今日は、昨日成人式を終えた息子1がボードでびゅーしたいというので、おつき合い。 白馬コルチナに出かけました。 親として自分ができる事の数少ない登場シーン。 そしてスキーは追及できないまま続けているものの、ボードの事はさてトンと分かりませんが^^;  まぁ頼ってくりゃそりゃかわいいもんです自分のこどもってのは ← 親バカ(#^.^#)

白馬コルチナ2-130114(月)成人の日 白馬コルチナ3-130114(月)成人の日
黒部を出る時は1月とは思えないしっとりした雨( 一一) 糸魚川から148しばらく南下するとみぞれから雪に。 小滝の駅通過する頃にはしっかり雪に変し~ん(^^)  三連休最終日のコルチナは、生憎の雪模様にもかかわらず、県内外の方に外国からの方々で賑わっていました。

白馬コルチナ4-130114(月)成人の日 白馬コルチナ5-130114(月) 白馬コルチナ6-130114(月)成人の日

生まれて初めてボード経験する息子は恐る恐るながらがんばって練習していました。 羨ましかったのは、転んでも転んでも、帰り聞いたら筋肉痛?・・・な~んないわって言ってたこと。 若いってすばらしい。 55の僕は風呂で筋肉温めセルフマッサージ、のちアイシング5,6分、で、上がってモーラス腰と四頭筋に貼ってやっとこさ安堵、落ち着いたのに(笑)。

話戻り午前中3本滑って、バイキングランチです(*^^)v
白馬コルチナ7-130114(月)成人の日 白馬コルチナ8-130114(月)成人の日
このあとは、好物で最近あまりお目にかかってなかったカキフライ狙い食い。
あーんまかった(#^.^#)  大いに満足で午後の部こなし、ホテル内併設な風呂に入り帰黒。

今後ボードを続けるかどうかわからない息子1ですが、男同士、向こうはなーんも思ってないつーか煙たがってるやもですが、僕はやはり楽しかった。 家族やってるなーというか、、、つまりうれしかったわけ(*^_^*)  と、またまた話は変わり、苗字は去年だか変わったらしいがここでパトやってるヨーコ、詰所に訪ねたが今回は会えなかった(場内にはいるとのことだったが)。 元気にしてるならいい。 さて、かわいいリゾートスキー場・コルチナ、また訪れてみたい・・・次回はオフピステ滑りに。

こうして3連荘の野外活動はケガ事故なく無事終わった。 3日間連続板に乗れたことは過去にない様に思います。 そして実の所は、、、正直バッテバテ(>_<) 今日は高鼾、ぐっすり良質深い眠りがこれで保証された(^^)

コルチナ関連日記



野外活動、アンリの頂上(908m)下見 -2013.1.13(日)

標高560m付近最初の急登をゆく堀くんとたまちゃん -130113(日)
                  標高560m、最初の急登を行く、堀くんとたまちゃん -2013.1.13(日)

三連休2日目は、翌週に迫ったハレルヤ山行の下見。 上市、大倉山の露払い的アンリの頂上(標高908m)へ。 ハレルヤでは上下山の足並みそろえる為にスキーの持ち込みは禁止してるのですが、今日は僕だけスキー登山とさせてもらいました。 堀くんたまちゃん、さんきゅう(^^) 以下、さくっと写真にて備忘録です。

アンリの頂上着 -2013.1.13(日)
アンリの頂上着。 CD使って908m表示がされてました。

アンリの頂上にて -130113(日)
ハレルヤ黒部3人組。

骨まで食べれたhシェフのブリ大根 -130113(日)
堀シェフ作、ブリ大根。 
いつもながら控えめながら絶妙な味付け、完成度高し、
骨まで残さず食べれてとても美味しかったです。 さんきゅう。


アンリの頂上ログ -130113(日)
帰りは尾根に忠実にコルまで下りドロップ
・・・な~んてカッコいいもんじゃありませんが^^;

ほぼ無風な静かな山頂では、大倉山はもちろん、落ち着いた剱岳の雄姿に、大日岳、薬師岳など北アの巨人たちが静かに迎えてくれました、 あとは、来週晴れると良いのですが。



野外活動、三田原山 -2013.1.12(土)

三田原山 -130112(土)
                      三田原山登行終了地点(標高2290m)にて  2013.1.12(土)

三連休初日の野外活動は、妙高・三田原山、山スキー山行。 
banちゃんがステキな動画を撮ってくれてたので、百聞は一見に如かず、拝借し様子紹介です。



時折強風は吹くものの下りの雪質まぁまぁ。 まずまず楽しめ体も少しですがいじめることができました(^^) 
下山後は苗名の湯でさっぱりし、この処のお約束的立ち寄り処、加藤そば屋で遅い昼食済ませ帰りました。

※標高値は、myGPSより
 
ワイラビ、新田山(標高923m)・・・760mまで -2013.1.6(日)

ワイラビ、新田山。休憩後に-130106(日)
                      新田山スキー山行 休憩後に(標高650m)  2013.1.6(日)

スキー場では顔合わせてるものの、所属する山スキー同好会 White Rabbit 通称「ワイラビ」 の今シーズン始動山行が行われました。 ひらばは雨模様でしたがさすが期待を裏切らない山域です。 降ってはいるもののしっかり雪でした(*^^)v  そして盟友ayakoは、スキー隊に混ざり一人スノーシュー&ボードでの参戦だったのですが、登りも下りもよく頑張りました。  

ワイラビ、新田山。いつもの地点雪少なく渡れなかった -130106(日)
いつも斜面に突っ込む地点は雪が少なく渡れませんでした(-.-)  なので林道さらに奥へ進む。

ワイラビ、新田山。登行終了地点標高760mにて-130106(日)
今日は標高760m地点にて登行終了。

ワイラビ、新田山。標高650m地点にて休憩-130106(日)
標高650m休憩適地まで下がり天幕張って休みました。今回のオール参加者。 イナリン、ルート工作にラッセル。 ヒロシ、あれこれサポート&指南。 yukiko、板を変えたのでターンと滑降の練習。2,3回良い雪に会えばすぐ上手くなるよ(*^^)v  ayako、スノーシューながら長い脚で克服&オフピステを初めて(?)ボード滑降。 雪降る誰にも会わない落ち着いた里山スキー山行。みんなさんきゅう(*^^)v 

眺望良ければ、阿弥陀山(1511m)や昼闇山(1840m)などの峰々がそれはすばらしいのですが、雨じゃなく雪ってだけで今日はもうけもんて感じの一日でした。 そして雪量雪質にはまずまず恵まれたのでショートながら滑りもそこそこ楽しめました。 登山口である焼山温泉に無事帰り、ひとっ風呂浴び、明治創業の老舗そば屋・泉屋さんで蕎麦いただき帰りました。


過去の新田山山行の様子。
・2009.1.18の様子。  ・2010.1.4の様子。  ・2011.1.8 の様子。


迎春 - 2013(H25) 元日

新年あけましておめでとうございます。 今年は久しぶりに山の中(燕山荘…標高2700m)で新年を迎えました。 年末も年始ももう何年もずっと山に入ってますが、年越しと言うのは7年前のエベレスト街道以来のことでした。 

小屋入りの日の稜線上では、お約束ではありますが西から吹き上げる風速優に30m超えてたと思われる猛烈な風の洗礼を受け久しぶりに身が引き締まりました。 耐風姿勢とるも尚も吹っ飛ばされそうになるは、少ないまつげは真っ白に凍り付くは。 この日の気温氷点下18℃。 ひらばも寒いは寒いが、やっぱこの季節この標高の寒さはハンパなかったです。 と言っても今回のメンバーほとんどが日頃から山と係わる者たちでしたので、恐いもの知らず向こう見ず行き当たりばったり遭難予備軍ではなく、恐さ知ってるからこその慎重さ落ち着きある山行を結果終える事ができました。

燕山荘22-130101
                                     年越しをした燕山荘にて   2013.1.1

元旦、燕山荘 出立前に-2013.1.1
                                       元旦、燕山荘前にて  2013.1.1
                   
いい再会にいい出会いもありました。 「燕」という字も書けるよになりました(*^^)v すぐに忘れそうですが(-.-) 以下備忘録写真日記です。

12/30(日)
宮城ゲート手前駐車場(標高755m) → 中房温泉(標高1465m) (泊) ※ 距離13㌔ 標高差710m
         中房温泉4.5-濡れた衣類処理ししばし寛ぐ -121230
中房温泉1-121230 中房温泉4夕食-121230 
中房温泉2社長にフットワーク軽いハマショウ、ナイスガイだ 中房温泉3イクミ&ヒロシ-121230

  中房温泉5ヒロシ&ハマショウ-121230 中房温泉6周さんと-121230 中房温泉7裸のつき合い盛り上がる(^^)-121230


12/31・大みそか 
中房温泉(標高1465m) → 燕山荘(標高2700m) (泊) ※ 距離5.5㌔ 標高差1360m
第一ベンチ(標高1675m) -121231
合戦小屋(標高2380m) -121231
燕山荘(標高2700m)着 -121231

燕山荘1-121231 燕山荘2-121231
燕山荘3燕山荘赤沼社長に入ってもらいパチリ-121231 燕山荘4社長vs社長-121231
  燕山荘5ヒロシ髪の毛フェチ?-121231 燕山荘6ハマショウ&イクミ-121231 燕山荘8飲めない御酒を飲むゆうきくん-121231

燕山荘9晩餐会始まる-121231

燕山荘11従業員紹介-121231
燕山荘12イングリッドの兄と同級生の黒部の林さん-121231 燕山荘13朝日小屋清水さんも紹介され挨拶される-121231

燕山荘14-121231 燕山荘15-121231
燕山荘16ハマショウ&ゆうき、若いもんは美しい-121231 燕山荘17大阪中尾さん&京都浜谷さん-121231
燕山荘18僕らに、周戸さん越後ご夫妻山下祐輝くんと-121231

燕山荘19チラ見したサブちゃん風雪ながれ旅-121231 燕山荘20 年越しそば御神酒が振る舞われた-121231


元日 
燕山荘 → 中房登山口 → 宮城ゲート駐車場  ※ 距離18.5㌔ 標高差2070m  
燕山荘21-130101

燕山荘23(朝は水作りから)-130101 燕山荘24(雑煮も振る舞われた)-130101

下山時合戦小屋-130101


下山後、最寄りの風呂でさっぱりし静岡に帰るikumiを穂高駅に送り、小谷まで戻り軽く夕食。 後、黒部に帰りました。 や~自然牙向く高い山で迎える新年はやはり格別なものがありました。 いい思い出がまた一つできました。 同行の朝日小屋清水さんのおかげでいい思いさせてもらった。ありがとうございました。 そしてシュウさんとの再会に越後ご夫妻に神奈川のゆうきくん、燕山荘の社員で黒部の林さんとも出会え楽しくそして嬉しかった。 ありがとうございました。 また留守を守ってくれたイングリッドさんきゅう。 ではみなさん良い正月をお過ごしください。  

※ 標高、距離はMy GPS値より。 お会いしたみなさん写真はお好きにお使い下さい。