旅のしおり
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Author:シュンちゃん
還暦。思えば遠くに来たもんだ。人の命はいつか必ず果てる。生きる軸足である山のほか、本にしおり挟むよに、趣くまま時折生きし証ここにつづる。齢ゆく者のボケ防止備忘録ブログです。適当におつきあいください。
   since 2008(H20) 8.28 



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この半月、贅沢にいただきました (^^) - 2012.9.30(日)

今日で9月終わりますが、この半月結構美味しいものいただきました。 
つれづれに記しておこうと思います。

それは、9/15(土)玉ちゃんちから始まったのですが、その辺りは、こちらでどうぞ(^^ゞ  
料理に器、場の雰囲気、ん~ もう あれって料亭の域、でした。 

で、つづきます

庄平そば-120916(日)
9/16(日) 野沢温泉、庄平そば。 
そばにそば湯はもちろん、アスパラ始め、てんぷらの美味しさが今も記憶に残ります。


市川(ガリくんとこ)の蕎麦 - 120921(金)
9/21(金) 富山市、市川。 若き山友ガリくんがいる店。 そば湯濃厚が印象に残っています。


LACUUのカレー - 120922(土)
9/22(土) 富山カレーフェスタに出店された、たき(LACUU)さんのインドカレー
掲載写真、フェス用なので器は冴えませんが、味は一級、繊細な舌が試される逸品ぞろい。 


さんのおんのステーキ - 120929(土)
9/29(土) 近所のBEEF DINING 「さんのおん」
剱岳日帰り山行から帰り、体が肉を欲している事、食べながら感じました(*^_^*) 

さんのおんのシーザーサラダ - 120929(土)
ステーキと一緒に、お気に入りアイテム、シーザーサラダもいただきました。
ここのは、半熟たまごが乗っていてクリーミーとろ~りまろやか~(^^)


で、今日。
かじか亭1 - 120930(日)
9/30(日) 長野飯山、かじか亭 ・・・ 宇奈月に同じ様な名前の釜めし屋さんがありますが(笑)

かじか亭2-120930(日)
手打ちそばに笹ずし(謙信ずし)。 長野はだいたい何処でいただいても外れは少ないですが、 
鼻の効かない自分でもここのは香りの良さがわかりました^^;  そば湯はかなりあっさりめ。
伝統と品がある。 ん~すばらしい。 近くにあれば通うだろうと思いました。

かじか亭3 - 120930(日)
蕎麦をいただく時にはてんぷらをいただきます。 たくさんの野菜が軽く揚がってました。
運転手じゃなければ、蕎麦が来る前に、ぐびっと冷酒いきたいところです。
 
かじか亭4 - 120930(日)
こんなポスター、ノスタルジックな感じがして、いいです(*^^)v
ずっとこのおネエさん見てるわけにもいかず( 一一) 豆腐のみそ漬みやげに店を後にしました。

かじか亭5-120930(日)


番外ですが、9月初旬の朝日雪倉山行の帰りも蕎麦を食べていました。
おだじま - 120902(日)
9/2(日) 糸魚川、おだじま。 品がある。 麺が自分にしてはチト細い、残念。 



この半月、いつもはもたもたなもんで済ましてる昼食ですが(食べるより昼ねしてたい^^; )、 自分としては贅沢しちまいました。 ダイエットの為にも粗食に戻さなきゃです(-_-メ)  そして、今日は台風17号接近という事があり午後早々帰宅。 飛散物ないか家の周りをひと回り。 で、季節により飲みたい酒って変わるもんですね^^; 妙に今夜は芋焼酎飲みたくて隣のドラッグへ出かけ、のち、向かいの原信でひきわり納豆買って帰りました。 

明日から10月。今年もあと3ヶ月。健康で過ごしたいものです。 明日は台風の吹き返しで雨風多少はしょうがないにしても、火曜以降台風一過、すばらしい秋晴れがまたやって来ないものでしょうか。

 
剱岳(標高2999m)早月尾根日帰り山行 - 2012.9.24(月)

剱岳山頂にて -2012.9.23(日)
                    剱岳(標高2999m)山頂にて ※後ろが立山  2012.9.23(日)

剱岳(標高2999m)へ日帰りで行ってきました ・・・馬場島より早月尾根ピストン。 
早月尾根日帰りは9年振りの事でした。 以下備忘録です。 

このルート、標高770mから山頂2999mまで、単純標高差約2230m。 私のGPS値からですと、その累計標高差は2430m。 そのほとんどが胸突き八丁で加えて気が遠くなるほど長い。 そしてつまりはその分下りはややこしい急坂を下がり続けなければなりません。 ドMな方にぴったしなコースです。 同行はラガーマンマンさん。 文字通りラグビーで鍛え上げられた強靭な肉体もつ40代。 胸なんかぴくんぴくんです(*^^)v

今の自分の体力・脚力を確認しにゆく様な今山行。 言い換えれば年寄りの冷や水的山歩きです。 ラガーちゃんが早くに出ましょうと言ったのに、自分は4時集合で5時に歩き始めりゃいいやない、なんて言ってたのですが、結果ラガーちゃんの言う通りにして良かったです、ありがとうございました。 で、早朝2時に馬場島を出立しました。 

最初は降っていなかったのですが、標高1400m地点から雨具を着ました。 悪天予報でという事でしょう、昨日小屋に止まった登山者のほとんどの方が登頂を諦め下山して来られました。 で後も淡々と歩を進めるものの先を歩く僕の足が、標高2000mで一時止まり迷惑をかけました(ごめん!)・・・どこがどうという訳ではなかったのですが、何か歩くのがイヤになったというか。。。今まで味わった記憶のない不思議な感覚・現象でした。 今思うと「なんやったんやろ~」って感じなんですが、要は寝不足からくる集中力不足ではないかと思います。 

さて、小屋手前の新しい尾根道、木の根に少し泥々でしたが以前の道より僕には歩き安かったです。 で、へろへろという訳じゃないのですが、先のロングコースを考慮し、5時間以上かけて早月小屋に到着。 小屋入口の温度計見ると8℃。 立ち止まって少しすると、、、寒い(>_<)  小屋主ケンちゃんが、温かいお茶を自ら入れて下さり腹から温まり元気回復(*^_^*)

小屋を後にし標高上げるに従いやはり寒さが襲ってきました。 風がないとそうでもなかったのですが、吹かれると途端に体の芯まで冷える。 程なく我慢できず雨具の下にフリースを着込みました。 秋山の怖さを肝に銘じながら、そして男2人旅ならではのここでは言えないような○○話しに花が咲き(*^_^*) 前進。 あっ、あくまでモチベーション維持の為です(笑) で、岩場に入り稜線に出て強風にさらされしばらくゆくと山頂に至りました。 11:40 登頂。 9時間40分かけての登頂でした(前回までは5時間台でしたからやはり歳には勝てないですね)。

標高2900mクサリ場1-120923 標高2900mクサリ場2-120923 標高2910m付近下がる -120923

僕らの登頂からしばらくして別山尾根から来られた静岡の方の話しによると、早めに登頂された人の話しだと山頂は今日みぞれが降ったとの事でした。 山頂付近は強風という事もあり体感温度は氷点下だったと思います。 山頂で凍える中、10年前の秋分の日の下山時すごいあられが降り、一瞬で辺りが真っ白になりとても怖かった事を思い出しました。 

剱岳山頂、ラガーちゃん1-120923 剱岳山頂、ラガーちゃん2-120923
孤高の岳人、ラガーマンマン。  カッコいいねぇ~   実は凍えてる?

      剱岳山頂、ラガーちゃんと-120923
      なぜか僕らがいた30分は、眺望もまずまずあり天候比較的穏やか、
                     寒かったですが、雨には降られませんでした(*^^)v
      社がない山頂はレアかも(-_-メ)

2600m標識地の様子 -2012.9.23
標高2600m標識(実際は2570m)の様子。 すでに紅葉が始まっていました。

伝蔵(早月)小屋のケンちゃんと -120923
15:10 小屋まで下がると、ケンちゃんに「飲んでかれ」と言われ、沢山よばれました。
世話になり、ありがとうございました。 で長居し過ぎて午後5時10分小屋を後に。
間違えることのない道ですが、長いし雨で滑りやすいので一歩一歩気をつけて下がりました。

標高2000mで日没 -120923(日)
18:00 標高2000m標識地にて日没。 
雨が降ってることもありますが山は夜の訪れが早い。

みかん休憩 -120923
19:00 標高1800m標識地にてみかん休憩。
ラガーちゃんが重いのにずっと担いでくれていた。さんきゅう、美味かった(^^)

その後も足元ややこしい+ぬかるんだ急斜面が、ヤんなるほど続きます。 真っ暗な土砂降りの中、雨具かぶり、ヘッデンが照らし出す一点のみを見続けてただただ下がるというのは、日中の降っていない時に歩く時の倍時間がかかるような感じがしました。 でも真面目に歩けば(笑)いつか終わりはやってきます。 21:35 登山口到着。

闇を背負って登り、闇を背負って下りた、実に19時間35分に及ぶ山行はこうして終わった。 一日の行動時間としては最高記録だと思います。 記録も記録だが、記憶に残る、ある意味充実の山歩きになりました。 そして、今回で15回目の登頂となった剱岳。 もう55だしこれで日帰りなんて山行は止めにしようと思います(^^ゞ


野沢温泉バイクツーリング - 2012.9.17(月)
 
バイク仲間Mr.k氏と野沢温泉にて -2012.9.16(日)
                                     k氏と野沢温泉にて  2012.9.16(日)

玉ちゃん宅での夕食会の翌日、比較的近所なkさんと野沢温泉に行ってきました。 バイクツーリング歴長い大先輩にお願いし実現です(^^) 積雪期にしか訪れたことのなかった野沢温泉、今回初めて無雪期に行きました。 そして、冬季の様な賑わいは今回見られませんでしたが、やはり野沢はかわいい温泉街、お気に入りです(^^)  

kさんのバイクは見た通りハーレー(ソフテイル)、その排気量は1,500cc・・・saraの6倍の排気量です。 僕のsaraちゃんとは走るシーン異なるケースの多いタイプです。 と、往きはさっと行きたかったので高速道路走らせたのですが、貫禄余裕圧巻の走りはさすが。 迫力のエグノーストノイズと共にその存在感、にゃんともすばらしかったです。 saraちゃんやっとかっと追いてゆきました(-.-)

      野沢、秋 -120916
      野沢の温泉街が見えてきた時、
                稲刈り前の田んぼが、黄色い絨毯のようでステキでした。

 野沢、大湯 -120916  ぶらり野沢1 -120916  ぶらり野沢2 -120916
 大湯でさっぱりし、温泉街をぶらり。 温泉まんじゅうもいただきました(^^)

庄平そば1-120916 庄平そば2-120916
お昼はやっぱ蕎麦。 香り、コシ、喉越し、そして味、4拍子良ろしな逸品でした(*^^)v 
             そして、てんぷらも軽くてさっくさく~ !(^^)!  そば湯も美味しかったです。


帰りは下道。 292号線を上越市へ北上。 もう20年前になりますが、単身赴任時代2年間住んでた上越の街をなつかしく眺めながらバイク走らせました。 9月中旬なのにこの日は暑く・・・ヘルメットかぶってると、脳天ぼーっ! 時折眠気も(>_<) ・・・バイクは四輪に比べ一触即発、リスクの高い乗り物。 なので30,40㌔走るごとに一服しました。 アイス食べたりコーラに、後半はレッドブル飲んだりして。  安全第一です。 

さて、前述の通り、僕のセローとはその性格異なるk氏のハーレー
                ん~ やっぱめちゃカッコ良かったので写真少し残しておきましょう。 
 k氏のハーレー(ソフティル)1-120916  k氏のハーレー(ソフティル)2-120916  k氏のハーレーとsaraちゃん -120916

k氏と愛車ハーレー -120916 僕もまたがせてもらった(^^) -120916


気心知れた人とのバイクツー。 暑いながらも初秋を感じることができました。 そしてこれから2ヶ月ほどバイク乗りにはいい季節がやってきました。 頻繁にという訳にはいきませんが、バイク旅、また出かけたいと思います。


野沢温泉のこの日の気温、最高30.7℃ - 最低17.6℃
上越市高田のこの日の気温、最高33.6℃ - 最低20.7℃

本日の走行距離、303.5km  燃費、37.3km/ℓ


玉ちゃん宅夕食会 -2012.9.15(土)

黒部の山友集まり、今日は玉ちゃん(山友で主治医の整形外科医)宅で夕食会。 山話しに山に関わる医療話しにレスキュー話しに花が咲いた事はもちろん、hシェフと玉ちゃんの奥さんそしてa子の手料理、見た目もきれい&秋を感じるすばらしいものでしたので紹介です。 これから秋山本番。 雪が降る頃にはハレルヤも始動ですし、雪が積もったら山へスキーで出かけましょう。


料理1-120915


料理2-120915


料理3-120915


料理4-120915


料理5-120915


料理6-120915


料理7-120915



とても美味しかったです。 ごちそうさまでした~ (*^_^*)  そして玉ちゃんには、料亭の様な落ちついたステキな部屋を使わせていただき、さんきゅうでした。 また山に出かけましょう。 

 

ハギトモさん山にハマる? -2012.9.7(金)

元オリンピックスイマー萩原智子さんが白馬三山を歩かれた模様が、今日の金とくで放送されていました。 その彼女、この白馬の後に北穂高岳にも登られたらしい。 その様子はこちらでどうぞ。

世界のトップスイマーだった彼女が、「山は私のパワースポットだなぁ」と言っていた。 あんまり山にはまっちゃダメですよ、あくまであなたの人生の中心これからも水泳でしょうから ・・・な~んて いらん心配余計なお世話ですね ^^; 

で、同じ金とくで、来週は槍ヶ岳登頂の模様が放送される(中部7県と長野県かな)。 登山歴2年の、モデル押切もえさんが挑戦。 ガイドは、元富山県警山岳警備隊員で、今はフリー山岳ガイドの稲葉さんだ。 彼、フェイスブックでその模様、彼目線で先日少し紹介されていたが、今から楽しみです。


写真は9年前北穂高小屋でのひとコマ。
2003.9.15-1 2003.9.15-2
※ 初日 新穂高P → (白出小屋/槍平小屋)→ 槍ヶ岳 → 南岳小屋(泊)
2日目 南岳小屋 → 北穂高岳 → 奥穂高岳 → 白出沢 → 新穂高P



朝日、雪倉行・・・9/1(土)・2(日) -2012.9.2(日)

雪倉岳越えて、ゆく -120902(日)
               雪倉岳(2611m)を越えると、雪倉避難小屋が見えてきた  2012.9.2(日)
      鉢ヶ岳先、鉱山道分岐までは、この先まだ谷筋3つほど越えてゆかなければならない。

蓮華温泉 → 五輪尾根経由朝日岳、朝日小屋(泊) → 雪倉岳・鉱山道 → 蓮華温泉 
と、一泊二日で歩いてきました。 南米大陸左回りで描くよな軌跡でです。
GPSログ -1209
 
初日の蓮華温泉から朝日小屋、登りなのに下りに始まり下りで終わる、アスレチック要素盛り沢山な変わらずなかなか手強いロングルートでした。 翌2日めの鉱山道は久しぶりで、妙な苦手意識が内心あったんですが、ありゃりゃ、足を踏み入れてみれば、スゲー快適登山道でした・・・前半雪倉岳越えてゆかなければいけないっつーのは大変ですし、行程がロングなことは否めませんが、白高地沢経由だと最後に300mほど登り返さなければいけない処、それが全くないですし、分岐からほんのしばらく足元おぼつかないややこしい道ですが、「鉱山道」という名は伊達じゃありません。 後半なんか、荷車通るほどのハイウェイ道。 「今晩何食べよかな」とか、明日の仕事の段取り考えれる位快適そのものでした。 以下、写真にて備忘録です。

○1日め・・・9/1(土) 
蓮華温泉(標高1480m) → 朝日岳(標高2418m) → 朝日小屋(標高2150m)
蓮華温泉(標高1480m)出発-120901(土) 第2水場(標高2040m)でランチ -120901(土) まめちゃん夫妻と朝日岳山頂にて-120901(土)


カラコルムK会長の発声により夕食会スタート-120901(土) 今シーズン初めて食べたお客様用夕食-120901(土)
外呑み1-120901 外呑み2-120901 外呑み3-120901
                   中呑み-120901


○2日め・・・9/2(日) 
朝日小屋(標高2150m) → 小桜ヶ原鞍部(標高2010m) → 雪倉岳(標高2611m) →
         鉱山道分岐(標高2488m) → 瀬戸川(標高1480m) → 蓮華温泉(標高1480m)
朝日小屋出立の頃-120902(日) 

雪倉岳への途上いっぷく(標高2160m) -120902(日) 雪倉岳山頂(標高2611m)に至る -120902 雪倉岳から下がる-120902
雪倉岳のてっぺんでドンピシャ! 白馬からやってきたしげきのぶこパーティーとお会いした。 あまりのグッドタイミングに、しげきちゃんら向こう側に隠れてて僕らに合わせて登頂したんじゃ!?なんて思った。 おかげでしばし話しができました・・・久方ぶりの再会嬉しくて写真撮るの忘れました(>_<)

鉱山道への分岐(標高2488m)に至る-120902 鉱山道入る前に腹ごしらえ-120902(日) 鉱山道行く手-120902
この分岐からほんの少し行ったほぼ登山道上にコマクサの白花が咲いていた。カメラのピント来ず、ざんねんむねん(-.-) 久しぶりに白花目撃し大人げなくちょっと興奮しました。

ステキな模様(鉱山道、標高1910m) -120902 瀬戸川1-120902 瀬戸川2-120902


蓮華温泉に帰還し、充実の2日間完結。
後、お決まり、熱めの湯ですっきりさっぱり。
帰路、糸魚川「おだじま」でそば食べ帰りました。
糸魚川、おだじまで蕎麦 -120902


こうして、北ア最北端の大いなる里山歩きは無事終わった。 2日間・・・正確には初日前夜から^^; よー歩きよー飲みました(笑) そして、天候、仲間に恵まれ、後味のいい、記憶に残る素晴らしい山歩きになりました。 宝物がまた一つできました。 全体リーダー、山の歌さん始め、県内各所、そして川崎、名古屋、大阪、そして神戸(?)からおいでくださったすばらしき岳人たち。世話になりました。さんきゅう。 雪舞ちゃんの鮎も絶品。 やはり鮎と云ったら庄川もんです。 重いのにありがとう。 また朝日小屋・清水さんには、今回も大変世話になりました。 この場を借り、御礼申し上げます。 



※標高値は自分のGPS値より。