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Author:シュンちゃん
シュンちゃんのブログにようこそ。還暦近し私の人生。いろいろあるけれど、一方通行、リピートできない人生という旅は一度っきり、自分らしく駆け抜けたい、そう思っています(^^♪

若い頃ふれた歌や映画やドラマが好きです。またやがて徘徊老人になった時、嫌われても化けてでもおうちに戻って来れる様にと、風吹く稜線目指し、山を歩くようにもしています。冬はスキー山行が多いですが^^;

また「衣食住」などと云いますが、取分け食べる事って別格! 生きてく上で&健康に切って切り離せない。覚えようとか人より上手くなりたいと云う事からではないのですが、料理も都度やるようにしています(#^.^#) いつ独りになるか分からんし。

その日その時々、思ったこと感じたこと、心に浮かんだ歌や映画やドラマ、そして出かけた山のことなどを、書きたくなった時、気持ちが動いた時に書いています。文章や写真は随時変更したり削除したりもします。なので適当に読み流してください。

       since 2008.8.28 



なぎら健壱的、焼酎講釈論 (^^)




なぎら健壱という個性、好き嫌いの激しいとこかもですが、僕は彼の、東京銀座生まれながら、下町文化にも精通し、小さな子供がそのまま大きくなった様なひょうきんで小市民な雰囲気、そしてその洒脱で唯我独尊的なものの見方・語り、昔からとても好きながです。 ぜひ全編通してご覧下さいね。
ファンになるかもです。もち強制など一切しませんが(笑)。 

さて、今夜は久しぶり亀田興毅の世界戦です。
どれだけ彼のボクシング技術が上がったのか、ただそれだけを視るために観たい。

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・亀田興毅の試合観て
 やっと、ボクシングらしくなってきた。
 でもまだこの程度のランキング(8位)の選手がお似合い、
 もっと強い選手とやらなきゃ。 チャンプの名が泣いている。
 また、リングでみせる中途半端なパフォーマンス、要らないなぁ、
 ストイックに静かに燃えるボクシングスタイルが好きです。


夏山通信2011-Ⅱ・浄土山&雄山

一ノ越山荘と雄山山頂への登山道-110828(日)
                         一ノ越山荘と雄山山頂への道  2011(H23).8.28(日)

ここ3年例会となっているカツノリちゃんご夫妻との山歩き。今メンバーは、昨年に続いての参加・幼なじみの島ちゃんに、初参加・八倉巻ご夫妻の6名。この仲間とは立山の主峰雄山(標高3003m)詣でが中心なのですが、今年はもう少し歩こうよと言う事で、このところスキー山行としてしか出かけたことのない浄土山(2831m)・・・その①その② を経由して雄山に登り、下山は一ノ越から最短を取る、半周遊コースを選択。 以下、写真日記的に紹介です。
 
 朝の室堂ターミナル-110828(日)  浄土方面に向かう-110828(日)  浄土山への分岐-110828

 浄土山へ登る-110828  浄土山への急登で-110828  浄土山側からの雄山-110828

         カラフルんなったもんだ・一ノ越-110828    雄山途上から室堂平-110828

 全員登頂の時-110828  今日の雄山神社-110828  にぎわう雄山山頂-110828

 雄山山頂、集合写真-110828  ランチタイム-110828  ひろみちゃんの一品-110828


標高上げるに連れ感じた息切れに、ここが高地・立山エリアである事を思い、同時に時折吹く爽やかな風に、すぐそこまで秋が来てる事感じた。山の秋は早い。 「 たかが立山 されど立山 」 それぞれがそれぞれにがんばった。 そして、怪我・事故なく全員無事下山。これ一番。この処、剱・立山も事故続き。 後味の良い気持ちの良い山歩きだった。 みなさんありがとうございました。

魚津のMさんに、先日雷鳥調査でご一緒した写真家のケイちゃん(高橋敬市氏)、そしてわたすげさん夫妻に朝、そして源次郎尾根やってきた河合ちゃんパーティーに帰りの室堂で会った。

久しぶりの好天に富山県民感謝デー期間中の日曜日、加えて夏休み最後の日曜日という事からでしょう、晩夏立山は老若男女多くの登山者で賑わっていた。 越中・おらが立山の夏は今年もこうして終わり、そして同時に僕の夏山もこれで終わった。


∫ 後日追記
実は、朝立山駅のトイレでしゃがんだ時、ズボンのチャックがはずれ無残・完全オープン状態。 テン泊ん時は装備してる安全ピン。 今日は持っておらず、五十嶋さん…駅前にある五十嶋商店・太郎平小屋五十嶋社長の奥さん…に無理を言い、2つもらった。 奥さんには「だ~れも見とらんちゃー、なに気にしとんがいね~」 と言われた。 また同時刻h美ちゃんが別に1つ用立ててくれていた。 中年おやぢに、身なり・エチケットは特に大切です。 お二方ありがとうございました。





ストレンジャー


                              '77 (昭和52年)  ストレンジャー

前回に続き、ビリー・ジョエル。 根源ルーツは同じかもしれないが表現としてはその幅は大きいと思う彼。 この作品はそれが上手く表現されているひとつの様に思う。 なかなか考えさせられる詩に、セピアな感じでアンニュイなこの映像もいい。

とか言いながら、実は世界陸上横目に見ながら書いてる今宵のブログ。もうすぐボルトが出てきます。 四畳半番犬部屋の20世紀14インチから、少し大きい居間のデジタル文化的なテレビで観ることにしよう・・・って、実は画面の大きさと観てる距離からすると、番犬部屋の方が大きく見えてて実は迫力あるのかもなのですが。 ともあれ、楽しみです。



ビリー・ジョエル・・・Honesty


                              '78 ビリー・ジョエル  オネスティ

ナチスから逃れるためドイツ南部からスイスを経てアメリカに亡命したアシュケナジム系ユダヤ人のハワード・ジョエルを父として、宝石商を営んだイギリス系ユダヤ人のハイマン(HeimanまたはHyman)家の娘を母としてニューヨーク市ブロンクスに生まれ、ロングアイランドの新興住宅地に育ったビリー。 父はクラシック音楽のピアノ演奏に長けており、ビリーも母の要求で幼時にピアノを習い始めた。スポーツより音楽に興味があったため、少年時代はいじめを受け、自衛のためにボクシングを習っていた。短期間、アマチュアのボクサーとして試合に出場し、22勝の戦歴を重ねたこともあるが、24回目の試合で鼻の骨を折られたためにボクシングの道を断念した (ウィキペディアより)。

そんなビリー。今年62才。この歌、僕は21,22才の頃に聴いた。この曲は違うけれど“ガラスのニューヨク”などの彼の歌には、ピアノとロックが融合したような、そして“ロッキー”のよな暗めなまなざしと、妙に洗練された都会的な香りに当時引き込まれたような記憶がある。今聴いても、時代を越えしっとりしっかり語りかけてくるとこがすごい。 そしてこれ、映像もなかなかいい。



♪ 木根くんと歌った (^^)


                                         チエちゃん  '73 アルバム 氷の世界より

先日、高校の同級生、木根(きのね)君がお盆で帰省し、久しぶりに飲んだ。上野君同様、陽水を僕に教えてくれた男だ。ここ15年僕がお盆にも山に入る様になって以降なかなか会えていなかった。失礼しっ放しだった。 毎年の様に段取りしてくれる坊さまの永井君には申し訳なく思っていた。 機は熟した、なんて。 その夜はお互い二次会的に合流したので、つまりはすでに酔ってたわけでどちらからともなく歌った。もち、陽水。 リズム・曲の雰囲気を大切にし、声を押し殺すように絞って歌いあげるスタイルは昔と変わらなかった。ふと何か足りないと思ったが、それは上野くんがいなかったからか。

一瞬にして35年前に戻った。。。 短いがとても楽しい夜だった、
花の都東京で成功し、多忙な日々を送るヤツ。 次はいつ会えるかな。
どちらかの遺影見て、チ~ン、なんてことの前に、あと何回会えるだろう・・・
次会ったらまた歌おうぜ


では、今からBS・陽水ライブに行って参りま~す♪




過ごし易くなった (^^)v & 早絵ちゃんガンバレ!

おととい8/19(金)から急に涼しくなった。今日も今現在黒部の気温は23℃前後、ずいぶん過ごし易くなった。まぁ時折雨模様という事で、山に出かけるにはあまり条件が良くないようですが。 で、この週末はテレビとお友達。昨夜はNHK・BSでやっていた、グレートネーチャー「富士山」と「パタゴニア」 2時間45分観て感動。中身の無いどこ切っても同じよな事やってる、キャスター頼みな民放に比べ、NHKはやっぱり品があり格調高くていいねぇ・・・岡本夏生だけはちょといただけなかったが (>_<)。

そして、民放はなどと言いながら、思い出せない位見なくなって久しい、24時間テレビもちょこちょこ観てる週末なわけ。何故ちょこちょこ観てる、目が離せないかと言うと、趣旨とかお涙ちょうだいにはあまり興味がないのですが、・・・などと世間に背を向けたよなこと言うと、人間性問われそうですが、自分のことで精一杯という事で勘弁下さい・・・徳さんがマラソン走ってるからです。。。なんて真っ赤なうそです。それにはあまり感動しないしそんなに観たくはないのです。 ではな~ぜか? それは、早絵ちゃんがキリマンジャロのてっぺん目指して歩いてるから。 健常者で登頂率50%と言われてるらしいアフリカ最高峰・キリマンジャロに、サポートされながらではあるが、盲目の少女が一生懸命山頂を目指している。 今、標高5600mを越えたらしい。血中酸素濃度が66%まで下がったと言う事で、酸素吸入をし今この今も歩いてる。イモトちゃんサポート頼むぞ~。もうちょっとだね、ガンバレ!早絵ちゃん 

応援しながら、実は、18才の少女に、ちょうど3倍生きてるこの中年が気力もらってる。


8/21(日) 16:33 (テレビで観てて)
早絵ちゃん、アフリカ最高峰キリマンジャロ(標高5895m) 登頂
おめでとう  そして、ありがとう  
下山には3日かかるそうです。
24時間テレビが終わっても、彼女のチャレンジは続きます、
気をつけて下山してね。



朝日岳方面、夏山パトロール -2011

夕照、雪倉岳-110813
                      朝日小屋前より、夕照雪倉岳(標高2610m)   2011.8.13
               夕闇迫る静けさの中、岳人達の胸中に去来するものは、何なんだろう。

このお盆、8/13-15、朝日岳方面の夏山パトロールに入ってました。
北又⇔朝日小屋、そして今回はアヤメ平(栂海新道の)まで。天候に恵まれましたので、朝日・盛夏の様子少し紹介です。 あっ、パトロール中は異常なしでした。

 朝日小屋のテン場-110813
         テン場の様子 
 
 山頂への中腹からふりかえる-110814  山頂より立山連峰方面-110814  山頂より剱岳方面-110814
 今回は、360°すばらしい眺望。 山々はもちろん富山平野もすっきり見えた。

 長栂山から栂海・アヤメ方面-110814  アヤメ平(栂海新道の)-110814  クサリ場下がる-110814
 栂海新道アヤメ平は、名の通りアヤメが咲きほこっていた。           北又に下がる。

 朝日岳山頂-110814 下山前-110815    柳川くんと-110813
         同行の方々と        小屋を後にする頃      黒部の柳川君と。雪倉岳を
                                           往復され北又に下山された。

 よねさんのそうめん-110815
     下山後北又小屋にて
   変わらずまいう~だった


ベースである朝日小屋、清水管理人が、夕食時に登山者にいつも言われる 「無事に下山して初めて、『今回の山歩き(朝日岳登山)は良かった』 ですから、十分気をつけて歩いて下さい」 は正にその通り。 各自が体力・その時の体調・気象状況を考慮し、過去の経験・技術を過信することなく、まして驕ることなく、装備をしっかりして無理のない計画で行動しましょう。

下山時イブリ山頂で新湊高校が甲子園で東洋大姫路を相手に1対2と健闘してる事を知り北又に下がったが、結果1対11で敗れベスト8入りならずを知った。でも大健闘です。 また、今回花じい一行と小屋で期せずしてお会いした。一晩一緒だったのでいろいろ話しができた。 話しは変わるが、元ちゃんも書いておられたが、今使ってるコンデジのあやしくなってしばらく経つオートフォーカスが、そろそろ限界近しに来た様だ。使用シーンが山、それも4シーズン全天候下という過酷な状況ゆえ仕方ないでしょう。 そろそろ買い替え時にきているんだろう・・・掲載写真は補正かけまくりです。



エヴェレスト街道録-Ⅲ

初なまエベレスト-051229
                目の前にとびこんできた、初めての生エベレスト(標高8848m)

タムセルクの夕景が綺麗だったベンカーの夜が明けた。歩き始めて2日目。今日も快晴。間違っても自分じゃない、メンバーの誰かさんの「日頃の行い、晴れ男晴れ女」に感謝しなきゃ。宿を後にし、チュモア、モンジョと歩き、ジョルサレ・リバーレストランで昼食。酸味の効いたミートスパゲティを頂く。酸味ってとこが東洋人向けなのか、とても美味しくいただけました。シェルパ族と日本人は元々似てるんだけれど、そこの女将さんが、立山・室堂派出所の絹ちゃんに似ていると一盛り上がり~(今振り返るに確かに~!・笑)

ちょうど正午、その“絹ちゃん“ちを後にし、何度か吊橋渡り、今ルート最大の急登に入った。登り切り・・・そして、今山旅で初めてエベレストを見た(ビューポイントの標高3,100m)。生まれて初めて生で世界最高峰を見た。堂々悠々と雪煙上げる姿がとても印象的で、何故か思わず手を合わせてしまった。シェルパ族はチベットからやってきた民族なので、世界的に通じる「エベレスト」やネパールでの呼び名である「サガルマータ」ってのはあまり使わないそうです。中国名である「チョモランマ」を日常使うそうです。

歩を進め、この日の宿泊地、ナムチェバザール(標高3,400m)に着いたのが午後3時20分。今日12/29は、イングリッドの誕生日。離れてると愛おしい。いいとこ見せないともありで、街の電話屋さんまで行き、家に電話を掛けた。家族が「ホントにパパかいな?」と驚いていたのが印象的。娘なぞは、まるで宇宙人から電話が掛ってきたよな驚きぶりで、なかなかママにかわらないし、こちらは周囲に人が居るので困惑したのを憶えている。「恥ずかし楽し、そして亭主元気で留守がいい」、をその電話屋で味わい、離れているほがやさしくなれるのは何故だろう?・・・などと考えながら宿に戻る。ともあれ忘れられないイングリッドの誕生日となりました(向こうは憶えて無いと思うけれど)。

渋ちゃんと、持参してきた日本酒を少し飲り、夕食はヤクのステーキをいただいた。これがまた美味かった。ホッカイロを一枚腰に貼りシュラフに潜り込んだ。温かい。ただ、トイレが外だったのですが、夜中、野犬の大きな遠吠えにおののき、なかなかシュラフから出れずな長い夜でもあった。

朝方、初めて見たエベレストの夢を見た。



       ベンカーをゆくポーターたち-051229          リバーレストランにて-051229

           ナムチェバザールの街並-051229  宿からナムチェの街-051229

           牛も家族みたいな世界-051229  電話かけにいく-051229

 まずは乾杯(^^)-051229  ゆうげは楽し-051229  渋ちゃんまちこ-051229

                     頼りになるガイドたちと-051229



・・・ つ づ く 予 定 ・・・



明日から弊社も人並みに盆休みに入ります。
脳天からすっきり、さわやか~な、涼しいとこに行きたいな。



当世やま事情、セルフレスキュー精神

このところの登山ブームと登山者の高齢化に伴いでしょうか、セルフレスキューという基本的な概念・心構えが、登山者の意識のなかから消えつつあるようなニュースがあったので紹介です。

富士山救助隊、ムダ出動過去最多


常にリスクを伴うのが山の世界ですね。動けなければ或いは下山口までたどり着けないであろう場合な救助を要請しなければいけないと思います。またいろんな考え方があるでしょうから、あれですが、登山≒“精神世界”ととらえてる自分には、山の大原則は自己完結。 最初から他力本願、行き当りばったり、他人を安易に身勝手に引き込む・巻き込めば的な登山スタイルは、ん?と思ってしまう。 そんなヤツおるん?とも思うし、そういう登山者にはきっとそのような意識すら大なり小なり無いものと思われます。でも、そういう時代に山は確実に突入したことも事実でしょう。

精神世界に生きてた最後の世代、僕の父親達の時代から、今の僕ら世代、そしてそのまた次の世代に移り変わろうとしているに、どこか似ているよに思う。  山に入ると分かるが、一部だろうがことば巧みに操り自己主張強い都会人に、わがままな中高年は多い。 また登山の志向が自分と似ている山人というのは案外少ないものです。教えてもらってるのに聞き流し中途半端な言動。ゆえに次世代にほとんど教えもしない(追いつめられたら常識やろーとか言ったりして)。 一番悪いのは、そんな僕ら中年世代なのかも知れない。



墓掃除

陽が上がるとすぐに暑なるし、夕方はもやっとして熱風熱波ぽいので、一日で一番涼しい早朝に、イングリッドとメロディの3人で墓掃除に行って来た。時折風が吹く気持ちのいい条件だった(^^)。

掃除する…墓守りしてる墓は二つ。一つは父方というか自分ちの。もう一つは母の生家のもの。母の実家は諸事情から戦前に絶え、一家は埼玉に移住してってるので、向こうに墓はあるのですが、何を思ったか母の兄弟姉妹方がこちらにあった古い先祖代々の墓を、もうしばらく経つのですが、新しく建之しちまったもんだから、誰かが守ってゆかなければならなくなり、それが僕ってわけ。 そして7人だった母の兄弟姉妹も、先週また一人亡くなり、今は末っ子のふじちゃん(82才)が一人居るだけになった。ふじおばちゃん一人になった、とても寂しそうだった。そんな事思いながらの墓掃除は、例年に比べかなり丁寧にできた様に思う。

さて、今日富山市の最高気温予報は37℃。マジかよーーって感じ。取分け暑かった去年の夏は37℃越えが2日あった(8/5,8/24)。 今日はどの位まで上がるのでしょう。 実は、先日室内で軽い熱中症の症状が出てしばらく動けなかったという事がありました・・・動悸がし心拍数急激に上がりしばらく下がらず、発汗大汗止まらずだった。体温調節機能が一時働くなった。 もういい歳。なので、今日は用心しよう。

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心構えが良かったのか、今日はさほど暑く感じなかった。で、

夕方、丸ちゃんと直美ちゃんの墓参りに行って来た。