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<title>旅のしおり</title>
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<title>ぼくがつくった愛のうた</title>
<description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　'74 チューリップ　ぼくがつくった愛のうたチューリップの初期で好きなうたのひとつですシングルとアルバムが同時に同名発売された楽曲である。今の歌がよー分からんということもあり、たまに妙に聞きたくなる。また、昔は「とっしょりの歌やなー」と感じてた歌が、とても心地好く、そして深く心に沁みることが最近ある歌って、人って、不思議なものですね。この
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<![CDATA[ 　　<br />　　<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hhoaeljaDXk&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/hhoaeljaDXk&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　'74 チューリップ　ぼくがつくった愛のうた<br /><br /><br />チューリップの初期で好きなうたのひとつです<br />シングルとアルバムが同時に同名発売された楽曲である。<br />今の歌がよー分からんということもあり、たまに妙に聞きたくなる。<br />また、昔は「とっしょりの歌やなー」と感じてた歌が、<br />とても心地好く、そして深く心に沁みることが最近ある<br />歌って、人って、不思議なものですね。<br /><br />この歌、ちょっと見ぬる～い感じもするが、人生を詠い上げている。そこにそそられる。<br />そして「サボテンの花」と共に、おいらのお気に入りカラオケでもあります(^^♪<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2009-11-26T20:15:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>シュンりん</dc:creator>
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<title>11月の立山行</title>
<description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　二ノ越と三ノ越の間から一ノ越を見る　　　　　　　　　　　　　　　　　・・・カラー撮影なのに白黒みたい。今日はそんな世界だった。この所毎年出掛けてる11月の立山。この３連休はいろいろなことに縛られ山にはゆけなかった。ので今日行ってきました。後押しして下さったのは、酒呑老子氏。老子とは７年前元ちゃんを通して知り合った。そして時は流れ
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<![CDATA[ 　　<br />　　<a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/200911242151089aa.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/200911242151089aas.jpg" alt="二ノ越上から一ノ越を見る-550ta" border="0" width="429" height="573" /></a><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　二ノ越と三ノ越の間から一ノ越を見る<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　・・・カラー撮影なのに白黒みたい。今日はそんな世界だった。<br /><br /><br />この所毎年出掛けてる11月の立山。この３連休はいろいろなことに縛られ山にはゆけなかった。ので今日行ってきました。後押しして下さったのは、酒呑老子氏。老子とは７年前<a href="http://www.geocities.jp/hatuyuki888/index.html" target="_blank" title="元ちゃん">元ちゃん</a>を通して知り合った。そして時は流れ３年前私の40代最後の立山をご縁ありやはり11月にご一緒していただいたのだが、今回は、な、な、なんと老子が、60代最後のメモリアルだと言われるじゃない（老子ばらしてごめんなさい）、ならばとご一緒したのだ。でも老子本当は20ほど年ごまかしてるんじゃないの？と思うほど健脚だ。そして今回は奥様ともしばらくでしたが一緒させていただいた。奥様とは本当に久しぶりだった･･･うちの娘と確か名前が同じと記憶している（そんなのかんけーねぇーー 古！）。<br /><br />富山の平地には積雪は無いものの、ん～やっぱ北アの山岳地帯にはあるねー。美女平出て桑谷過ぎると所々路上にも雪が現れ、一面銀世界、と言いたいが山肌は黒いとこ目立つなーでした。が、やはり新雪ってのはいいものです。心が洗われますちゃ。車窓からは、雪上散歩する人や剱岳なのか、写真撮影を楽しむ人々など、それぞれ好きな事で山を楽しんでおられ、見てるだけで癒された。<br /><br />室堂に着き、青空広がる中、出立。今の時期は新雪目当てのスキーヤー、ボーダーが幅を効かせる。“山歩き”というスタイルがここでは春以上にレアな人種になるのだ。私は今日は雄山山頂を足で行き来する登山者でした。スキー持ち込んでも良かったのだが、メモリアル山行ゆえ足並み揃えたのだ。大人ジャン。そして、コース異なる老子の奥様とは室堂山荘横でしばしのお別れとなりました。<br /><a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/200911242151509c6.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/200911242151509c6s.jpg" alt="高原道路の様子-1120" border="0" width="145" height="108" /></a>　　　<a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091124215222466.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091124215222466s.jpg" alt="車窓より-1120" border="0" width="145" height="108" /></a>　　　<a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091124215309a30.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091124215309a30s.jpg" alt="酒呑老子夫妻室堂にて-550ta" border="0" width="108" height="145" /></a><br />　　　　　　　高原道路の様子　　　　　　　　　　　　　　　 車窓より　　　　　　　 酒呑老子夫妻<br /><br />さて、老子とおいら一ノ越に向かいます。３連休にはほとんど雪降ってないはずなのに、時折ごぼります。なんで？と観察してたのですが（ ・・・誰ですか？あんた重たいからやにか、って言ってるのは<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/180.gif"  class="emoji" style="border:none;" />。違うが。）、強風で雪が舞いそれが吹き溜まるのです。流石3000m級。短時間でトレースをあっと言う間に消しちまい、視界が無ければルートを簡単に見失うでしょう、気をつけましょう。体力も結構消耗させます。<br /><br />一ノ越に到着。この頃にはおひさまは何処へやら・・すっかりしっかり曇り空。ここでアイゼン付け、防寒対策と腹を仕切り直し、雄山山頂を目指します。山頂直下で、好山病のnちゃんと○山会のkj女史にお会いした。お二人共場所が場所、行き交う者同士だけに、再会をゆっくりとという訳にはいかなかったが、気持ち的には原稿用紙2/3位はお話しできたかな、という感じ。お二人とも、健脚で山への想い変わらず、という感じが静かながらじゅわ～っと伝わってきて、ますます好感度アップだった。<br /><br />立山（雄山）山頂に到着。老子をお待たせしていた。社務所前にシャルターがあった。先行者が作られたものとのこと。ありがたく使わせてもらう。一人下山され誰も居なくなった山頂でふたりで登頂を喜び、立ったまましばしの休憩。あったかいもので体温め、程なく下山に入った。<br /><a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/2009112421540404f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/2009112421540404fs.jpg" alt="雄山に向かう-550ta" border="0" width="108" height="145" /></a>　　　<a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/200911242155169bd.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/200911242155169bds.jpg" alt="凍える雄山神社-1120" border="0" width="145" height="108" /></a>　　　<a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/2009112421553853b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/2009112421553853bs.jpg" alt="老子と-900" border="0" width="145" height="108" /></a><br />一ノ越から山頂に向かう　　 雄山神社はさぶそうだった　　　　　　　　　　　　 老子と記念に<br /><br /><br />今年も11月の立山の頂に立ち、そして無事に帰り来ることができた。まだお会いすることがあるやとも思うが、酒呑老子ご夫妻との静かな忘年山行を楽しむことができた。ある程度ゆっくり話しもできた。いい時をスケール大きな山に抱かれ過ごすことができた。また、今立山行で、今シーズン初めて、スノーシュー、アイゼン（12本）、ピッケルという道具を装備した。いわゆる雪山装備である。そしてその感覚を確かめた。使い慣れたもう古びたと言ってもいい間柄の道具たちに、足の疲れ方（部位場所）が無雪期とは違うことを今日も感じた。毎年ながらシーズンインにその感覚を確かめるのだが、どうも毎年忘れているようです。<br /><br />立山アルペンルートは今月末で今シーズンも営業を終える。山小屋も一部を除き営業を終え越冬モード。雪が全く無く好天だった2000年11/4ってのもあったが、大体が雪に覆われ静寂に包まれる11月の立山。初冬の、一ノ越から上の強風にヤと言うほど叩かれ、身も心もシャキッとするにはいい山行である。 こうして、今年も僕の冬山は始まった。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>山と山仲間</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T23:06:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>シュンりん</dc:creator>
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<title>よしだみわ</title>
<description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　'95　LOVE LOVE LOVE　 DREAMS COME TRUE　お気に入りのボーカリストの一人に吉田美和がいる。吉田という苗字は芸能界のみならずJapanにはたくさんある訳ですが、大阪の吉田の典ちゃんも懐かしい（しゃー誰けーおっちゃ～んだね）・・が、今宵は“よしだみわ”その人なのである。北海道出身、イングリッドと同い歳の彼女、以前３人だったドリカムのボーカルである。画像の頭
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<![CDATA[ 　　<br />　　<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Xk51AYSNKUc&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Xk51AYSNKUc&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　'95　LOVE LOVE LOVE　 DREAMS COME TRUE　<br /><br /><br />お気に入りのボーカリストの一人に吉田美和がいる。吉田という苗字は芸能界のみならずJapanにはたくさんある訳ですが、大阪の吉田の典ちゃんも懐かしい（しゃー誰けーおっちゃ～んだね）・・が、今宵は“よしだみわ”その人なのである。北海道出身、イングリッドと同い歳の彼女、以前３人だったドリカムのボーカルである。画像の頭は、某国の喜び組みたいなインプレッション、まぁ、気にせんといて下さい。とってもいいんだから<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/228.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/228.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/228.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />尾崎豊と同じ、このシャバの複雑でややこしい人間関係、社会の常識というヤツにどんだけ馴染めるのか、それは大いに疑問だが、彼女の歌声には、魂、心の深い部分に響く、歌唱力を超えた表現力・魅力、芸術性があるとオラは思うのです。この楽曲自らが作詞しただけあって、切ない気持ちがより感じられていい。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T19:20:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>シュンりん</dc:creator>
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<title>なつかしの山、不連続シリーズ</title>
<description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　白鳥山 1997年8月3日長い方は三連休。中日の今日みなさんいかがお過ごしだったでしょう。思ったより天気良く（富山の事）、山に出かけられた方も多かったのではないでしょうか。野暮用あり出かけたり、やらなければいけない事があったりで、おいらは“いいふうふ”などとは縁遠い、沈殿日でありました。さて、先日町内の方々との山
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<![CDATA[ 　　<br />　　<a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091122154615eb2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091122154615eb2s.jpg" alt="白鳥山'97夏" border="0" width="459" height="301" /></a><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　白鳥山 1997年8月3日<br /><br /><br />長い方は三連休。中日の今日みなさんいかがお過ごしだったでしょう。思ったより天気良く（富山の事）、山に出かけられた方も多かったのではないでしょうか。野暮用あり出かけたり、やらなければいけない事があったりで、おいらは“いいふうふ”などとは縁遠い、沈殿日でありました。<br /><br />さて、先日<a href="http://shunrin.blog64.fc2.com/blog-entry-251.html" target="_blank" title="町内の方々との山歩き">町内の方々との山歩き</a>を書いたのですが、懐かしい写真があったのでアップ。その会のメンバーに初めて誘われ歩いた白鳥山での集合写真です。お世話になった懐かしい顔顔。自分がシャッター切ったので私は写っていない。ザックだけ写りこんでしまっている。時は前世紀、ちょうど12年前やはり丑年の年の夏のことだった。そして良く似てますが、小屋は今の小屋ではなく前のもの・・・翌98年に焼失している・・・思うにとても良く似てるのは、コンクリートの基礎をほぼそのまま使用したからではなかろうか。<br /><br />山といえば単独行年に3,4回程。ほとんど人と一緒に山を歩いたこと無かった。そんな自分を見てか町内の人に「おまえちょっと痩せんにゃいかんやろー」と誘っていただき出かけた白鳥山だった。まだまだ「山歩きの体」ではなかった（←おまえ今もそうやろって聞こえてきそうですが<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/229.gif"  class="emoji" style="border:none;" />）。そして、スタートからいきなりイケイケで、結構なハイペースだったと記憶している。<br /><br />で、最初の金時坂半ばでもう酸欠に陥り<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/240.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/183.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/183.gif"  class="emoji" style="border:none;" />、つ、ついにもどしそうになった正にその時、後ろ歩いてたたいこさん（誰）がゲーーーーっとあげられた。。。。。。隊は止まった。休憩できた。「助かった～～」と思った瞬間だった。たいこさんが女神様に見えた<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/233.gif"  class="emoji" style="border:none;" />。そして自分は大汗かきながらも平静を装うのに全力を注いだわけよ。今だ彼女に会うと「<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/180.gif"  class="emoji" style="border:none;" />女に恥かかせてー」と怒られる。たいこさん、この場を借りあの時の御礼を申し上げます・・・ってこのブログ見ておられないものと思いますが。そしてたいこ女史がどの人かは名誉の為にもちろん伏せておこう。<br /><br />この白鳥山を機に「我が心山にあり」を地で行く山神様詣でに足繁く通うことになる。くらしの中で山が脇役から主役に変わった。そしてその後山を通して多くの人と知り合い、交流を持つことになる。単独行には単独行ならではの良さがあるものの、「山を想えば人恋し」もまた良し。ありがたいことである。そして一期一会はロマンチックだが、巡り会え共に山を語れるご縁は大切な宝物、財産となった。あーあれから12年、この写真を見る時みんな一回り12も歳とったんだなーとの想いにふけるのである。<br /><br /><br />さて、今日は大河ドラマ「天地人」の最終回<br />大局からすれば視聴率あまり良くない様ですが<br />ずっと観てきた集大成、おいらにとっては必見なのであります。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>山と山仲間</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T16:18:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>シュンりん</dc:creator>
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<title>孫ができた</title>
<description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　“キョン”です。こう見えてもわたし女の子よ、よろしくね～　　突然インパクトある写真で驚かれたでしょう。孫と言っても人ではない、次男の連れ子？なのでつまりはそう言う家系図、位置づけとなる。そして、どうみても見てくれはかわいくない。手足はとてもスラッと長くスタイル抜群、スーパーモデルぽいんだけれど、顔がチト怖いのよ。何者にも媚びないいいツラしてる。おいら毛ア
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<![CDATA[ 　　<br />　　<a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091121185007a86.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091121185007a86s.jpg" alt="キョン-500ta" border="0" width="429" height="573" /></a><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　“キョン”です。こう見えてもわたし女の子よ、よろしくね～　　<br /><br /><br />突然インパクトある写真で驚かれたでしょう。孫と言っても人ではない、次男の連れ子？なのでつまりはそう言う家系図、位置づけとなる。そして、どうみても見てくれはかわいくない。手足はとてもスラッと長くスタイル抜群、スーパーモデルぽいんだけれど、顔がチト怖いのよ。何者にも媚びないいいツラしてる。おいら毛アレルギーだから・・・・と敬遠していた、<a href="http://shunrin.blog64.fc2.com/blog-entry-210.html" target="_blank" title="例のキョン">例のキョン</a>。このところ時たま仕事場に遊びに来ます。キーの上に手を乗せるのはご遠慮願いたいものだが、赤ちゃんみたいで可愛いのでついつい許しちゃうのよね<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/228.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br />で、仕事から帰り、<a href="http://d.hatena.ne.jp/yamanouta/20091121/1258773822" target="_blank" title="yamanoutaさん">yamanoutaさん</a>の真似して一杯、晩酌タ～イム<br />yamanoutaさん、遅ればせながら、<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/53.gif"  class="emoji" style="border:none;" />かんぱ～いであります。<br /><a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091121185047c42.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091121185047c42s.jpg" alt="そろそろ飲りましょか-500ta" border="0" width="108" height="145" /></a>　<a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091121185141ed7.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091121185141ed7s.jpg" alt="静岡おでん缶詰版-700" border="0" width="145" height="108" /></a>　<a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091121185153d4f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/s/h/u/shunrin/20091121185153d4fs.jpg" alt="じゃれるキョン-850" border="0" width="145" height="108" /></a><br />　晩酌タイムだ　　　　　　静岡おでん　　　　　　　　　　　　もらえないので、あばれる<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　なかなかうまいじゃー　　　　　にゃんともきゃわゆいじゃないか<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/233.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 これがホントの「猫かわいがり」<br /><br />今日のアテは缶詰、好きなマルハの「いか里芋煮」と「静岡おでん」<br />静岡おでんは、山友ikumiが送ってくれたものだが、寒くなるまでは・・・とずっと封印我慢していた。<br />そして、最近缶詰というのはすっかり市民権を得た感あり。いろんなのが出てますね。<br />リーズナブルだし、スーパーで衝動買いしても賞味期限がとてつもなく長いのがまたいいのよ。<br />そして、一押しのマルハの「いか里芋煮」はもちろん、「静岡おでん」缶詰版もなかなかgood！でした。<br />缶詰の缶もずいぶん開け易くなったものだが、要注意。空けたフタについてる汁を先にさらっちまおうと舐めて、過去３度舌を切っている（もっとかも）。痛いのよね～あれって。続けてその中身食べたいのに、なかなか舌の血ーって止まらんし<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/183.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> カットバン貼る訳にもいかんしで、死ぬこたぁないけどほとほと困るのよ。上品な皆さんはその様なこと無いと思うのですが、野に下るその節はお気をつけ下さい。<br /><br />と、台所では、イングリッドが、かぼちゃのてんぷらに玉葱のてんぷら揚げてます。これまたおいらの好物、美味そう・・・　でもこどもらの世話で忙しそうで心は何処？のイングリッドに「オラのこたぁこれからおら自分でするわよー<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/180.gif"  class="emoji" style="border:none;" />」と、昼間啖呵きったばかり、タイミングが悪い。今尻尾振るわけにはいかない。でも食べたいなぁー。おっとそれはいけません。<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/84.gif"  class="emoji" style="border:none;" />じっと横目に見ながら酒の燗をし台所を後にした。そして、食欲とダイエットの狭間で悩む夜がまた今日も始まったのだ<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/i/182.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />そんなこんなで、四畳半、靴も脱げないおいらの番犬部屋の夜はこうして更けてゆくのでした。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>季節、くらし、家族</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T19:15:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>シュンりん</dc:creator>
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